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OEひな形講座メールマガジン第15回「式神」
(Html+Timeひな形No.006)
※ Html+timeはOE5.5以上ならば正常に表示されます。また、セキュリティーの設定変更も不要です。
参考)Html+Timeとは 第1回メールマガジン
※このメールは転送にして再利用してください。詳細:第2回メールマガジン(メールをリサイクルする方法)
「消えたファイルの謎」「不正な処理を。。」
「記憶のない送信メール」
「履歴に残るアダルトなサイト」
「閉じても開くウインドウ」「動かぬマウス」
「見覚えのない請求書」 「Not Found」
TVやビデオそして携帯電話さえも霊界とを結ぶ有効な回線として利用されているようだ。物言えぬ霊がメッセージを伝えるアイテムとして重宝し、それは霊現象として私たちに認識されることになる。
コンピューターが普及しつつある昨今、PC怪現象は日常茶飯事なのだが霊的現象としてはあまり聞かれない。
スパム・チェーンメール、コンピューターウイルス、スパイウエアー、ネットストーカー、不良品、バグ そして・・・・・誤操作
そんな種々雑多な怪現象の中、【貞子】の切なる訴えは我々には届かないのかもしれない。
前回、ひな形の特殊なルール<script>〜</script>間に画像ファイルを指定した場合、その画像はメールに取り込まれないと説明致しました。
それではタグで指定してやれば全てメールに取り込まれるかと言えば、これもまた限られたタグでないと取り込まれません。その内容について説明致します。
★メールに画像を取り込む方法
○背景画像として組み込む
<BODY background="****">
○imgタグを使って組み込む
<IMG src="****:">
○objectを使って組み込む
一般には利用致しません。
従って、<table></table>、<div></div>の背景画像を設定する場合は、<IMG
src="****:">タグとscriptを使うしか方法はありません。
例1:tableに背景画像を設定する場合。
<IMG id=
ayanaot style="LEFT: -1000px; POSITION: absolute"
src="
c:\フルパス\girl.jpg">
<TABLE id=TabBak border="1">
<TBODY>
<TR>
<TD>
ひな<BR>
がた
</TD>
</TR>
</TBODY>
</TABLE>
<SCRIPT language=JavaScript>
<!--
TabBak.background =
ayanaot.src;
// -->
</script>
例2:DIVに背景画像を設定する場合。
<IMG id=
ayanaod style="LEFT: -1000px; POSITION: absolute"
src="
c:\フルパス\boy.jpg">
<div id=TabBak1 style="position:absolute;">
ひな<BR>
がた
</div>
<SCRIPT language=JavaScript>
<!--
TabBak1.style.background='write url("'+document.all("ayanaod").src+'")'
// -->
</script>
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