オブジェクトの数 オブジェクトサイズの倍率  オブジェクトの速度  オブジェクトの揺れ量 風(+右)
 オブジェクトフェードアウト(0:無 1:有)  オブジェクト裏返り(0:無 1:有)
画像:メールの編集画面でこの下に【挿入】−【画像】−【参照:画像を選択】−【OK】で画像を追加して頂ければ画像を増やすことが可能です。削除する場合は画像をクリックして、【Del】キーを押してください。置かれた画像は上下に回転するようになっています。



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OEひな形講座メールマガジン第48回「桜」
  ※Outlook Express Ver6の方はセキュリティーの設定をしていないとScriptによる雛形が正常に作動いたしません。第1回メールマガジンを参考にして設定変更をしてください。
 ※このメールを転送にして再利用する場合は、第2回メールマガジン(メールをリサイクルする方法) を参考にしてください。
 ※文章を変更する場合は、最初の★と最後の☆を残して残りを消してください。★☆の間に新しい内容を入力後、最後に★☆を削除してください。


 オブジェクト(物体)が画面を流れる作品がひな形との最初の出会いであった方も多いかと思います。
 ひな形では、冬には雪が降り春には桜が散る。そして、夏は若葉が、秋には落ち葉。。。ひな形は降ればいいってモン。。。なんです。 ・_・、今回のひな形は桜の花びらをリアルに表現してみました。複雑な計算をしている為CPUの負担が大きくなっております。
 画像は自由に変更が可能ですし、種類も自由に増やせます。紙吹雪でもお札でもテポドンでも、相手の方が不快にならないならばなんでも降らせてくださいませ。
 
 ※ダブルクリックでメッセージ表示・非表示を繰り返します。
  また、2回目のダブルクリックで動きが停止します。

●ひな形の使い方
 Outlook Expressでこのメールを転送にすると、上部に入力欄が出てきます。この入力欄をダブルクリックして、中に数値や文字を入れてください。

1)オブジェクトの数:花びらの数です。あまり多くしないでください。
2)オブジェクトサイズの倍率:置いた画像の拡大・縮小率を入れてください。
3)オブジェクトの速度:花びらが落ちる速度です。
4)オブジェクトの揺れ:花びらはサインカーブを描いて落ちていきます。その揺れる幅を指定してください。
5)風(+右) :風邪が吹いたように表現出来ます。正:右 負:左
6)オブジェクトフェードアウト(0:無 1:有):これを1にすると花びらはだんだん透明になります。しかし、そのぶん重くなります。
7)オブジェクト裏返り(0:無 1:有):これを0にすると、画像の形は変わらずそのまま落ちていき、CPUの負担は軽くなります。

○画像の変更方法
 編集画面で、既に花びらの入っている枠に画像を入れてください。
 【挿入】−【画像】−【参照:画像を選択】−【OK】で画像を追加することができます。
 削除する場合は画像をクリックして、【Del】キーを押してください。置かれた画像は上下に回転するようになっています。


 配信元:雛形倶楽部
 管理人:あやなおたかしゅん
 メールマガジン:Outlook Expressひな形講座
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担当:あやなおたかしゅん
BGM:桜舞風 by 多夢
音楽提供:
・Music by TAM
・(C)TAM Music Factory

配信:雛形倶楽部

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